施工作品
堀木エリ子の作品は、そのスケール感を活かし光壁やタピストリーなどとしてダイナミックに建築空間に使われてきた。また、燃える、汚れる、破れる、退色する、精度がないなどの和紙の難点を克服しながら施工してきた。